2014年06月05日

トグラスの術

何も書いていない白紙に「Toogras」という文字を書く。
その紙を日の出の太陽にかざし、雑念を払って、想う異性を脳裏に思い浮かべる。


効果
相手から好意を寄せられる。

注意その他
・相手のことを詳しく知っている必要はない。
・文字を筆記体のように続けて書いてはいけません。必ず一文字ずつ離して書くこと。続けて書くと強い反作用を起こし、想う相手と決して結ばれないそうです。
・トグラスの術は効き目が表れないな、と思ったら重ねて繰り返しても良いようです。ただしおなじ紙に何度もトグラスと書いてはいけないようなので注意です。
・瞑想する時間は、雑念が払えて、想う相手のみ心にあらわれるまで、とされているのでそういう感覚になれればいいでしょう。
・場所は、日の光があればどこでも良いらしいです。
・トグラスの紙は念を込めた後、部屋の誰にも見つからないところに隠して、度々そこに向かって再度念を送ります。
・書いた紙は、赤い布で包んで隠しておいて下さい。
・朝日について。朝7〜8時迄ならおKだと思います。いわゆる朝日の事です。場所は、家の近所で朝日が見える場所でおKですよ。
・明るいだけじゃダメです。きちんと太陽にかざしましょう。
・T・o・o・g・r・a・sのように点は入れません。元々は例えば筆記体の様に文字が次の文字にかかってはいけないと云う事なので、それを防ぐ為判りやすく空白を空けてと記述される様になったと思います。
・直射日光を必要としない術もありますが、この術は必要です。曇りだったりした場合は、次のチャンスをお待ちください。

>>復縁では無いですが、すっかりさめた相手をもう一度…

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成功というほどではないかもしれませんが…
私はトグラスを、きっかけを起こすおまじないとして使ってますよ。
1回やったからって、すぐ簡単に仲良く両思いとはいかなかったです。
それでもやった後は、相手の方から声掛けて来たり・рェ来たりとか、
相手が自分を気に掛けてくれてるのを感じさせる出来事が多く起こりました。
だからきっかけ作りにトグラスやって、もっと間を埋めるのは自己努力。
そんな感じで使ってます。
頻度は、おまじないは3ヶ月くらい空けてと言われますが、
最初の1ヶ月は4・5回くらい続けてやってましたw
今は思うところがあった時にやる程度で、3〜4ヶ月くらい間隔空いてます。
使用しているものも書いておくと、習字の用紙と文字は普通の黒マジックです。


posted by 管理 at 12:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 魔術:復縁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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