2013年06月26日

結婚を反対されているときのおまじない

1.ミネラルウォーターを、できるだけカット数の多い(装飾が多い)グラスに入れる
2.一晩、窓際に置いておく。(月の光があたれば尚良し、雨の日はNG)
3.それに塩ひとつまみと白ゴマ3粒を入れる。
4.透明(透き通っていれば色付きも可)なマドラーでかき混ぜながら
『山の風、葡萄の香り、運ぶものは等しく在り、〇〇(自分の名前をフルネーム)は西へ行きます』と唱える。
5.緑色か緑の模様が入ったメッセージカードに、グラスの水をマドラーで数滴落とす。(紙がびちゃびちゃにならない程度!)
6.水が乾いたらメッセージを書く。

「〇〇〇〇(相手方両親の名前)は東風と去ります。
お供には××××を差し出します。」
と付け加えて下さい。
××××の部分には、自分が使っている刃物を具体的に言って下さい
(例:ピンク色の左利きハサミ、緑の柄のカミソリ etc.)
その後、水を便箋と封筒に垂らします。
便箋には、お相手様との結婚させて貰いたいという意志を正直に書いて下さい。
あとは手紙を送り、呪文で言った刃物を封印するだけです。
(封印→刃の部分を布や紙でぐるぐる巻きにする。
箱の中などに保管出来れば尚良し。
願いが叶ったら、自治体のルールに従って捨てて下さい)
手紙や書き文字には強い意志が宿ります。


posted by 管理 at 22:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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